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主成分は特許取得済みの実力派

今一番人気がある精力剤、レッドドラゴンに含有される主成分は黄金比率で配合されており、多くの人に効果が見られる有力な製品です。ほかの精力剤と実力が大きく違うのは、含有成分が一酸化窒素生成促進効果を高く発揮するということで特許も取得済みだという点です。

 

特許番号は第5383549号「NO産生促進組成物及びそれを含有する男性機能改善剤」で、国に認められた精力剤なので、ほかにはない唯一のものになっています。
そんなレッドドラゴンの含有成分は、ざっと下記のようなものがあります。

 

・卵白加水分解物
・マカ
・亜鉛含有酵母
・紅参エキス(紅参エキス、デキストリン)
・ヒハツエキス(デキストリン、ヒハツエキス)
・カツアーバエキス(マルトデキストリン、カツアーバエキス)
・還元麦芽糖水飴
・セルロース
・微粒二酸化ケイ素
・HPMC(ヒドロキシプロピルメチルセルロース)
・糊料(プルラン)
・ステアリン酸カルシウム
・グリセリン
・着色料(酸化チタン、カルミン酸、カカオ、クチナシ)

 

これらが1錠300mgにたっぷりと含まれています。
主成分はなんといっても卵白加水分解物、つまり機能性卵白ペプチドのランペップです。これは卵白タンパクを特殊技術で分解した独自の成分で、血管を拡張させる一酸化窒素(NO)を多く発生させる効果があります。これにより、特許も取得しており、男性自身の活力をアップさせる成分として期待が寄せられています。

 

もうひとつの主成分はマカです。いろいろな精力剤にも使われているポピュラーな成分ですが、アルギニンをはじめ、アミノ酸が16種類も含有されています。カルシウムや鉄分、たんぱく質に亜鉛もバランスよく含まれており、現代の精力剤には欠かせない材料です。

 

それから牡蠣などに豊富に入っている亜鉛も主成分になっています。精子の数が増えるので、外国ではセックスミネラルとも呼ばれるのだそうです。
これらが黄金比率で配合されているので、レッドドラゴンはほかの精力剤よりも効果が高いと評判なのです。

 

 

ほかにはたくさんの含有成分が効果を助けている!

 

ほかにもたくさんの含有成分が、レッドドラゴンの効果アップをサポートしています。
例えば、紅参エキスです。これは最高級の高麗人参である紅参から抽出した成分です。滋養強壮の効果があると、なんと2千年も前から中国伝統医学で利用されてきた漢方生薬です。
次にヒハツエキスがあります。ヒハツというのは東南アジアに自生するコショウ科の植物で、インドや東南アジアでは料理の香辛料として重宝されています。コショウなので発汗作用を促し、新陳代謝がよくなるようです。血の巡りをよくして、体を暖めます。
それからカツアーバエキスです。これは南米のAmazonに生息する植物だそうで、その幹から抽出したエキスを利用しています。ジャングルの少数民族が媚薬(催淫剤)として使っているとも言われ、欧米の研究者も勃起不全(ED)への治療に役立つと言わしめた成分です。
これら主成分や、それを補助する成分がふんだんに使われ、しかも日本の工場で生産されているので、安心の精力剤です。レッドドラゴンがなぜ人気なのか、このように含有成分を見ればその理由がよくわかりますね。